今日は何の日(4月1日)

出典: Web版尼崎地域史事典『apedia』
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  • 市内でもっとも古い130年の歴史を持つ市立城内小学校と市立開明小学校が児童数の減少を理由に統合され、旧城内小校舎に市立明城小学校が設置された。(2004年
  • 市立城内中学校と市立育英中学校が統合され市立成良中学校として設置された(旧城内中学校を仮校舎として使用)。また市立明倫中学校と市立昭和中学校が統合され市立中央中学校として設置された(旧明倫中学校を本校舎として使用)。(2005年
  • 尼崎市は「尼崎市経営再建プログラム」中の重要な取り組み項目として2005年に策定した公共施設再配置計画にもとづき、市内6地区にそれぞれ設置されていた保健センターをフェスタ立花の保健所内に統合し、6地区の各支所には地域保健担当を設置した(保健所)。また各支所には地域振興センターを設置し、市民による地域活動拠点としてコミュニティルームを開設した。中央地区においては復元工事が行なわれた旧開明小学校校舎(開明町2丁目)を利用して尼崎市役所開明庁舎がオープンし、中央支所が東難波町4丁目から移転した。また大庄地区においては、大庄支所が旧大庄保健センターの施設(大庄西町3丁目)に移転した。(2006年
  • 尼崎市中央卸売市場が地方卸売市場に転換し、尼崎市公設地方卸売市場と改称した。(2007年
  • 旧常光寺小学校を仮校舎としていた市立杭瀬小学校が、旧杭瀬小学校跡地の新校舎に移転した。(2008年
  • 尼崎市が中核市に移行した。(2009年
  • 尼崎市は、市が市民・学校・事業者とともに構成する実行委員会により運営し、環境学習講座やイベントを実施し学ぶ「あまがさき環境オープンカレッジ」を開校した。(2010年
  • 市立尼崎東高等学校と市立尼崎産業高等学校を統合して、新たに市立尼崎双星高等学校が口田中の水道局旧北配水場跡地に設置された。(2011年
  • 市立定時制高等学校2校(尼崎工業高等学校、城内高等学校)を再編して、新たに市立琴ノ浦高等学校(定時制)が旧城内高等学校校舎に設置された。(2013年
  • 市立北難波小学校と市立梅香小学校が統合され市立難波の梅小学校として設置された(旧梅香小学校を仮校舎として使用)。(2014年
  • 尼崎市は、仕事探しや生活面で困難を抱える人とその家族の相談に応じ、関係機関の紹介や継続的支援を行なう「しごと・くらしサポートセンター尼崎」を市役所内に開設した。(2015年
  • 尼崎市は、2016年6月に尼崎市立教育総合センターが移転した若王寺2丁目の旧聖トマス大学跡施設をさらに整備し、学びと育ちを支援する拠点施設「あまがさき・ひと咲きプラザ」としての活用を開始した。(2017年
  • 尼崎市総合文化センターを管理運営する公益財団法人尼崎市総合文化センターが、財団名称を変更し「公益財団法人尼崎市文化振興財団」となった。(2018年
  • 尼崎市は、市内の各支所区域に設置していた公民館と地区会館を、生涯学習の拠点及び自治のまちづくりを支える拠点として市内12の生涯学習プラザに再編する「尼崎市立生涯学習プラザの設置及び管理に関する条例」を施行した。これにより、中央公民館・中央地区会館・小田公民館・小田地区会館・大庄公民館・大庄地区会館・立花公民館・立花地区会館・武庫公民館・武庫地区会館・園田公民館・園田地区会館が、それぞれ中央北・中央南・小田北・小田南・大庄南・大庄北・立花北・立花南・武庫東・武庫西・園田西・園田東の名を冠する生涯学習プラザとなった。このうち中央北は、既存の中央公民館(西難波町6丁目)から東難波町2丁目に新築移転し、合わせて中央支所(中央地域振興センター等)も開明庁舎(開明町2丁目)から同プラザ内に移転した。また大庄北は、既存の大庄地区会館(菜切山町)から大島3丁目に新築移転し、合わせて大庄支所(大庄地域振興センター等)が大庄西町3丁目から同プラザ内に移転した。これ以外の生涯学習プラザは、いずれも再編前の公民館・地区会館の施設を引き継いだ。(2019年
  • 尼崎市は、民間事業者等との協働により課題解決に取り組む「協働契約」を兵庫県内で初めて導入し、従来から実施してきた「提案型事業委託制度」と「提案型協働事業制度」を一本化して新たに実施する「市民提案制度」においても「協働契約」を活用していくこととした。(2020年
  • 尼崎市は、市立尼崎東高等学校跡地(食満5丁目)に園田東生涯学習プラザを新築し、御園1丁目の園田庁舎(旧園田支所)と東園田町4丁目の旧園田東生涯学習プラザ(旧園田地区会館)の機能を移転・開館した。(2021年
  • 尼崎市は、栗山町2丁目の青少年センター(2019年・令和元に若王寺2丁目のあまがさき・ひと咲きプラザ内に転出し「ユース交流センター」となる)跡地に新立花南生涯学習プラザを新築し、同じ栗山町2丁目の立花庁舎(旧立花支所)と大西町1丁目の旧立花南生涯学習プラザ(旧立花地区会館)の機能を移転・開館した。(2022年
  • 尼崎市は、「尼崎市廃棄物の減量及び適正処理に関する条例」(2022年7月13日「尼崎市廃棄物の処理及び清掃に関する条例」を改正、名称変更)にもとづいて、ごみとして出された資源物を無断で持ち去る行為をこの日以降禁止することとした。(2023年

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